CadenceLIVE Americas 2021に登壇

2021年6月8日(火), 6月9日(水)(注)にオンラインで開催されるCadenceLIVE Americas 2021にて、 弊社Senior Hardware Engineerの大久保 直昭が、DR1000Cプロセッサの開発期間短縮を実現した EDAツールの活用手法について発表いたします。 (注)PDT(アメリカ太平洋夏時間) 参加登録はこちらより タイトル : Rapid RISC-V Automotive Processor IP Development Accelerated by Cadence Digital Full Flow 概要 : In commercial processor IP development, quick PPA optimization is an essential task for launching high-q...
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2021/3/4(木) Club Formal Japan 2021に登壇

JasperGold によるプロセッサ"まるごと" Formal 検証 ~ Jasper で悪夢を断ち切れ、効率10倍プロセッサ検証イノベーション ~ 2021年3月4日(木)にオンラインで開催されるCadenceCONNECT: Club Formal Japan 2021にて、 弊社Senior Hardware Engineerの小笠原 良晃が、DFP(データフロープロセッサ)開発へのFormal検証の適用事例を報告致します。 参加登録はこちらより タイトル : JasperGold によるプロセッサ"まるごと" Formal 検証 ~ Jasper で悪夢を断ち切れ、効率10倍プロセッサ検証イノベーション ~ 概要 : 次世代車載システムでは性能と使いやすさの両立に加えて高い設計品質が求められます。 その分野のお客様に新規アーキテクチャのプロセッサ ...
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2/12(金) Design Solution Forum 2020に出展

NSITEXEは、2021/2/12(金)パシフィコ横浜ならびにオンライン併催のDesign Solution Forum 2020に参加致します。 バーチャル展示ブースでは、弊社のRISC-VベースのプロセッサIPのうち、 機能安全汎用CPU : NS31AとDFP(Data Flow Processor) : DR1000Cを展示致します。 弊社バーチャル展示ブースはこちら また、テクニカルセッションにて、弊社テクニカルマーケティングマネージャの片野 智明が下記の内容にて講演を行います。 セッション : Internet of AtoZ トラック 16:40-17:10 タイトル : NSITEXE & Secure-ICによるInternet of AtoZ時代のセキュリティソリューション 概要: NSITEXEは、先進的なプロセッサを開発...
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2021/2/3 富士ソフト株式会社様主催ウェビナーで講演

製造業が抱える人材不足、コスト削減問題を解決 - 自動化・無人化・省人化を後押しする最新映像技術 - 2021/2/3(水)オンラインウェビナー 弊社、テクニカルマーケティングマネージャの片野智明が、富士ソフト株式会社様主催のオンラインウェビナーで講演致します。 タイトル : 産業界自動化でも重要な機能安全対応RISC-Vプロセッサの紹介 概要: 少子高齢化が進み、産業分野での人材不足とコスト削減のため、ロボットアームや自動搬送機などが大きく注目されています。 このようなデバイスの心臓部のコントローラ部分ではアプリケーションプロセッサが多く用いられており、最近、このような組込みシステムにおいてオープンアーキテクチャのRISC-Vプロセッサの採用が増えてきております。 NSITEXEでは、汎用のCPUからアクセラレータタイプのプロセッサまでRISC-Vベースの...
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2021/01/20開催 Virtual Prototyping Dayに登壇

弊社ソリューションアーキテクトの鷲田龍英が、2021年1月20日オンラインで開催されるVirtual Prototyping Day にて講演を行います。 タイトル: Virtual Prototyping Tool Chain for DFP (Data Flow Processor) 概要: エヌエスアイテクスのDFPは、4つのマルチスレッドスカラコアと共有のベクトルプロセッシングユニットを備えた高効率のMIMD(複数命令ストリーム、複数データストリーム)型プロセッサです。 DFPの性能を最大限活用するために、ターゲットとなるアプリケーションは、十分なスレッドレベル並びにデータレベルの並列性をもつ必要があります。 まず、Platform Architect Ultraを用いた早期性能予測フローについて説明します。このフローでは、アプリケーションのベクトル化と複数スレッ...
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